ちびねこナッチの冒険 動物

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ハムケツ?

ハムスターは飼った事もないし、実物を見たこともない。

でも妹が飼ってたんじゃなかったかな。
うちにはワイルドなニャンコさんがいるから飼えないけど、
可愛い画像は見ていて楽しいね。

ハムスター

こんな可愛いハムスターが後ろを向くと・・・

ハムスターのお尻 

なんじゃコリャ~。

ハムスターのお尻で「ハムケツ」?
ハムカツじゃないですね


ハムケツ 

こりゃ~たまりませんなあ。
可愛すぎて鼻がヒクヒクしますよ~。 


ねこさんシリーズ
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オリンギト?

The Huffington Post の記事より

   ~以下転載~

「猫+テディベア」可愛すぎるオリンギトの赤ちゃん


10月29日の「猫の日」には、愛らしい子猫たちの画像がインターネットにあふれたが、このオリンギトの赤ちゃんの写真は別格だ。

オリンギトとは、今年の8月に発見されたばかりのネコ目の動物種だ。コロンビアのラ・メセニア保護林復元計画が進められている地域で撮影されたこのオリンギトは、子猫とほぼ同じ大きさだという。

成長したオリンギトは体長35cmほどになり、ある研究者は「ぬいぐるみのクマと飼い猫をかけ合わせたような感じ」と形容している。

オリンギトが発見された地域の保護に取り組んでいる団体「Saving Species」は、「このオリンギトはとても小さいので、保護の専門家であるスタッフが優しく包んだ手の中にほとんど収まってしまう」と紹介している

オリンギトは果物を主食とし、一度に1匹しか子を産まない。長い爪と肉球のある足は、雲霧林(熱帯・亜熱帯地域の山地で霧が多く湿度の高い場所に発達する常緑樹林)の木々を渡り歩くときに、枝をつかみやすくなっている。

『ナショナルジオグラフィック』誌の記事によると、幸いなことに、他の多くの種と異なり、オリンギトに当面の絶滅の恐れはないという(ただし、潜在的な分布域の森林の40%以上は破壊されていると推定されている)。これと同じようなキュートな写真を今後もずっと楽しめるよう願っている。

Wikipediaによれば、オリンギトは、新種と認識される前に日常的に目撃され、数十年にわたって公衆の前に展示されたりもしていたが、他のオリンゴ属と混同されていた。ネコ目の新しい哺乳類の種が米国で発見されるのは35年ぶりのことだったという。


新種の生物「オリンギト」 謎の生物が35年ぶりに発見された

   ~以上転載~


なんて可愛い動物なんでしょう!
可愛いお顔に不釣り合いの大きな爪には驚きですが、
木登りのためだそうです。
攻撃力はあるのでしょうか。

見てるだけで和んでしまう画像です。

世界一可愛い動物認定されたフェネックより、個人的には
オリンギトの方が一緒に暮らしたい対象かなあ。

世界一可愛い動物 






動物ネタ

ネットのニュースは、くだらないものでも何とかニュースに
仕立て上げようとするね。ある意味平和なんだろう。

もしも~し。これってニュースなんですか?
ネタにもなりゃしないじゃないですか~!

じゃあ見なきゃいいだけなのはわかっているけど、
内容のないトホホな情報も多いよね。

でも新聞には載らない、TVでも取り上げられないものもあるから
やっぱり見てしまうんだよね。特に動物ネタが和むんだよ。

昨日拾ったニュースが「白いタヌキ」さん。
可愛くって一目惚れ。


白いタヌキ、鳥取の農家が捕獲 

キツネでも犬でもなく、タヌキさんなのね?
鳥取県の農家の方が仕掛けた罠にかかったらしいけど、
大人しい、まだ子供に近い女の子ちゃんらしい。
可愛いよね。



猫と頭をスリスリしあうところ -  

愛情確認をしているようなトラさんと、「わかってるやろな?」と
自分の優位性を誇示するようなニャンコさんの表情が笑える。



画像を逆さまにするとお茶目なコウモリさん 

舞踏会のようなこの画像は、コウモリさんの画像を
上下逆さまにしたもの。誰が考えついたんだろう。



しろくまさん親子 

こんな可愛いしろくまさん親子の姿を見せられると、
eco-friendlyを目指そうかなと思っちゃうよ。




こういう楽しい画像が見つかるから止められない。



ねむるねこさん

狂犬病?

狂犬病(英語名 rabies  /  hydrophobia)?
身近ではそんな話は聞かないよね?

日本では何年か前に、海外旅行からの帰国者が感染していてた
というニュースを見たことがある程度で馴染みはない。

でもアメリカでは、年間20~30人が亡くなっているそうだ。
アメリカのTVドラマでも、「可愛いリスがいても見るだけよ!
触っちゃダメ!」なんてセリフがあったけれど、あるんだよね。

CSIでもキャサリンが患者に噛み付かれてたね。
感染源は犬ではなく、キツネやコウモリ、アライグマなど。
夜行性の動物が昼間に活動しているのは特に危ないんだとか。



狂犬病


なんで狂犬病なんて言い出したかというと、
ボディー・オブ・プルーフ3の第8話「切り刻まれた過去」で
狂犬病患者が出てきたからだ。

まるで獣に襲われたかのような若い女性の死体が発見され、
ドラッグの影響下にある人間の犯行かと思われたが・・・
結局は狂犬病に感染した男の仕業だったと判明。

男を追い詰めると襲ってきたのでトミーは男を射殺する。
口の周りに泡が付いていることから、すぐに狂犬病を疑う検視官の
ミーガン・ハントは「余命は数日だったわね」と判断するが、
刑事のトミーはのんびりと "Rabies is fatal?" 狂犬病で死ぬ?
とか言ってる。 おいおい。

イーサンには鼻で笑われるけれど、ミーガンは真面目な顔で
「最も致死率が高い病気の一つよ。つまりあなたには注射が
必要ね」と、ちょっと心配顔。

イーサンはトミーに「ゾンビに襲われるってどんな気分?」と
高揚した表情で言い出した。アメリカ人てゾンビが好きだよね。



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2人目の患者が出て、衛生局長官のスタフォードの出番となる。
久々に会った彼に、ラストネームで「スタフォード!」と
声をかけるミーガンはなかなかマッチョだね。

顕微鏡で狂犬病のウイルスを見て、"Hello,beautiful!"と
語りかけるスタフォードに「見とれているのか?」と呆れるトミー。

見とれているのか?は、"You admire them?"なので皮肉だよね。
でもそれを気にせず"Of course,I do."と答えるスタフオード。

ス「人類史上最古のウイルスだぞ。紀元前300年には存在していた。
  非常に独特で、血流でなく神経系を介して広がる。」

イーサン「だから潜伏期間が異なる?」

ス「ああ。潜伏期間は数日から数年だ。噛まれた場所と
  ウイルスの移動速度による。」

   ちょっとチビリ始めるトミー。

ミーガン「脳に達すると一瞬で広がる」

ス「攻撃的になり抑制が利かず、唾液の分泌が増える。」

   トミーはそわそわ。

ミーガン「そして恐水症状も。」

トミー「水を怖がる?」

ス「怖がるどころじゃない。水を見たり、音を聞くだけで
  荒々しく反応する。

ミ「嘔吐して、けいれんを起こすと、あと数日の命よ」

   トミーの目が泳いでいる。

ス「最後は正気を失う。噛むのは感染を広げるための病気の働きだ」

イーサン「すごい(So cool!)」   ホントKYだね。

狂犬病についてあまり知らなかったトミーは、このやり取りを聞き
もはや固まっている。なにせ患者に噛まれてしまったんだもの。

イーサン・グロス の脱力ダンス KYなイーサン




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このドラマは医療物というよりは、警察と連携する検視官の話だから
裏には恐ろしい犯罪があったのだけれど、それは怖いから書かない。

スタフォードの事をファーストネームでチャーリーと呼ぶようになった
ミーガンを見て焼きもちを焼き、引き離そうとするトミーが
なんだか可愛かったりする。戦略は失敗だったけど。

しかしなんでCDCが出てこなかったんだろう。


昔、友達のRちゃんの従姉妹が原因不明の高熱で亡くなり、
亡くなった後で初めて、背中の擦り傷から破傷風が原因だったと
知らされた事があったそうだ。
担当の医者にも思い付かない病気。これは怖い。

まさか18歳の女子高生が山肌で滑って遊んでいて背中に
擦り傷があったなんて、医者も思いつきもしなかったんだろう。

聞いたことはあるけど、まだあるの、そんな病気? は危険だ。
根拠もなく消滅したみたいに思っている病気が、数は少なくても
「存在しているけど医者もよく知らない」ってのは怖いね。

上の地図を見ても、狂犬病清浄地域の方がずっと少なくて、
海外旅行には注意が必要だね。

厚生労働省のサイトWikiでは数字がだいぶん違うけど
危ない地域が世界各地にあるのは間違いない。

年間の狂犬病での死者が2~3万人というインドには行かずに
一生を終えることにしよう。

やっぱり家にいるのが一番だね。
ただの出不精なんだけど。

そうそう。
このBody of Proofは米ABCがシーズン3で打ち切りを決定してる。
残念だなあ。
先日シーズン3のファイナル(#13)が放送されたばかりだけど、
父親の死の真相が解き明かされて大団円だった。 

でも他のケーブルTV局が権利を買い取って制作するとの話もある。
日本では考えられない話だけど、続編ができるなら嬉しいなあ。


インドアねこさん



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日記代わりというか備忘録。

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